第五回 突撃☆FXブロードネットレビュー(チャート編)
admin | 2008 年 12 月 21 日
というわけで、今回からは、FXブロードネットのレビューをさせていただきます。
まずは、FXブロードネットの一押しポイントのチャートに迫ってみました!
さて、どんなレビューになるのでしょうか?
FXブロードネットのチャートは、使いやすい!
FXブロードネットのチャートはこーんな感じです♪
チャートは、Javaを使ったタイプですね。
専用ソフトをインストールしなくてもいいのがGood☆
FXブロードネットのサイトからログインするだけですよ♪
外出先でも、FXブロードネットのサイトにアクセスするだけです。
マンガ喫茶からFXなんていうのもあり??( ̄□ ̄;;)
チャート自体は、使いやすくてグーです◎
テクニカルチャートをガンガン入れられるし、足がリアルタイムに描写されていくので、
チャート重視派の僕としては、とても重宝しています。
ブラウザ上のチャートでここまでできるのは、そうそうないと思います。
チャート重視で、パソコンを何台も持っていて、色々なところからアクセスする人は
FXブロードネットはとても便利な存在になることでしょう。
FXブロードネットのチャートの気になるところ
■一日の最安値と最高値が表示できない!?■
FXA証券のチャートトレーダーでは表示されていたので、ちょっと不便にでした。ただ表示する方法を知らないだけかもしれませんが…。
■チャート上から注文できない■
まぁ、ブラウザ上のチャートではこれが普通ですから。でも、できるようになったらいいなと。
FXブロードネットのチャートのいいところ
■足がリアルタイムで描画される!■
足がリアルタイムで描画されると直感的でわかりやすいです。■専用ソフトのインストールが要らない■
自宅のパソコンと出先のパソコンと同じ設定でFXできるのはいいですね!■やっぱり平均足を表示できることにつきます■
何度もいいますが、トレンドが一目でわかるのでいいですよね。■テクニカルチャートがガンガン使える!■
これは、いいですよ。チャートマニアにはうってつけです(笑)
というわけで、FXブロードネットのテクニカルチャートをのぞいてみましょう!
FXブロードネットは、使えるテクニカルチャートがこんなにふんだん!
移動平均線 / ストキャスティックス / 一目均衡表 / ボリンジャーバンド / MACD /
RSI / ピボット / パラボリック / RCI
サイコロジカルライン / EMA / DMI / エンベロープ /
ストキャスティクスRSI / 移動平均乖離率 / Williams %R
どうでしょうか?16種類も使えます。(※1)
ブラウザ上のチャートでこんなにも使えるFX口座は、僕は知りません。
外為オンラインやマネーパートナーズも使っていますが、こんなに使えませんよ。(※2)
しかも、複数のテクニカルチャートも難なく使えるんです。
僕の場合、こんな組み合わせのテクニカルチャートを使っています。
・平均移動線3本
・ボリンジャーバンド2本
…どうでしょう。
なんてことなさそうですが、ほかのブラウザFXチャートではなかなかできないと思います。
専用チャートでも、設定が面倒だったりします。
でも、FXブロードネットなら、一つの画面で複数の線を設定できたりします。
…言葉で説明は難しいけど、これってすごく便利なんです!!!
(説明放棄ですか??(笑))
※1:1年前は4つしかなかったのに、いつの間にかメチャメチャ増えました。こういう改良が目に見えると嬉しいです(笑)
※2:FXA証券のチャート(専用ソフト)はできました。マネーパートナーズの「HyperSpeed」(専用ソフト)では、平均移動線やボリンジャーバンドの複数設定はできませんでした。FXブロードネットは、秀逸なのでしょうか??
FXブロードネットのチャートレビューのまとめ☆
平均足とブラウザー表示はもちろん、テクニカルチャートが使いやすく、ガンガン使えるのが超魅力!
僕は、FXブロードネット以外のチャートは使う気がしません(笑)
FXブロードネットレビューがあらわれた!あなたはどうする??





